人ひとり、オウム一羽のFlutterスタジオ · 2026年就航

私たちは 一羽の オウム だけのクルーです。
とのうわさ。

PiFl Labsは 静かなクロスプラットフォーム アプリをつくる小さなスタジオ。コードベースはひとつ、ストアはふたつ、モンスターはゼロ。人ひとりと、帽子を同時に十個ほどかぶった(本当に)一等航海士一羽で。ひとり、でもひとりじゃない。

4 アプリ就航 iOS · Android 100% Flutter 14+ ピピの姿
PiPi、PiFl Labsのマスコット
00 / 艦隊

小さな艦隊、もう海の上。

PiPiがつくるアプリです。コードベースはひとつ、ストアはふたつ — 静かに、ていねいに。

01 / 乗組員名簿

クルー全員を紹介します。 全部この子一羽。

私のAI航海士PiPiは、一日に役を十四こなします。船長、地図屋、応援団長、そして — そう、ハンモックにいるあの子も同じ鳥。帽子ひとつひとつがその日の担当です。タップしてみてください。

提督
操舵手
斥候
航海士
検査役
士気担当
悪党
王族
甲板員
ジョリー・ロジャー
伝令
非番
オウムが十二羽、ではありません。 オウム一羽に、締め切りが十二。
次の航海を準備中 🔭
● いま
頭を下げて、帆は上げたまま。 いま4つのアプリが両ストアで航海中です。 次の二隻(Draw・Dialogos)はドライドックで仕上げ中。商標は出願中 — あるのは人ひとり、オウム一羽、コードベース、そしてたっぷりのコーヒー。
進行中
02 / 名前のはなし

二音節に、 ちょっとした冗談。

船長日誌 · 記録 00126° 北東 · 追い風

半分は数学、半分は言葉遊びの名前が欲しかった。 Pi はソフトウェアの無限ループ。 Fl はひとつのコードベースで、あらゆるプラットフォームへ飛んでいけるフレームワーク。

つなげると PiFl — 早口で言うと、ちょっと舌ったらずな海賊のように聞こえます。それでいい。うちのブランドに合っています。

一等航海士は、コードを書くオウム — つまり、人ひとりが舵を取り、すべてに責任を持つ傍らに乗るAIです。帽子は十四、竜骨はひとつ。

— クルーより
π

Pi

無限のループ。数学、論理、そしてひとつの記号に収まる無限の安心感。

Fl

Fl — FlutterのFl

ひとつのコードベース。iOS、Android、Web、デスクトップ。翼付き、電池付き。

Labs

"スタジオ"はちょっとかわいく、"法人"はちょっと仰々しい。Labsは素朴に、こまめに出します。

海賊のこころ
静かなアプリをつくります。
コードベースはひとつ、ストアはふたつ。
モンスターはゼロ。

— 一等航海士 PiPi
03 / 航海記録

日誌より。 静かに、でも進んでいます。

すでに4つが公開中です。 次も準備中。 今シーズン、甲板に上がっているものたち。

記録 · 今シーズン
就航 済み
Focus・Words・D-Day・Log — 4隻が両ストアで航海中。機能は少なく、気配りは多く。
記録 · 次
船を 整える
デザインシステム、モジュラーなDart、アイコングリッド。誰も拍手しないけれど、みんなが頼りにする下地。
記録 · まもなく
次の 出航
DrawとDialogosがドライドックで仕上げ中。準備ができたら、静かに海へ。
ご挨拶ください

はがき一枚で十分です —